当院のセラミック治療が
患者さんに喜ばれる4つの理由

5,000本を超える
セラミック治療の実績
都内でトップクラスの治療実績に基づく、精密で審美性に優れたセラミック治療を提供しています。
4万円からできる
安心の低価格
リーズナブルなセラミック治療から、審美性と精密さを最大限追求した最高のセラミック治療まで、予算に応じ、自由に無理なく選べます。
高い保証制度を
実践しています
セラミック治療の弱点は、割れる心配かあることです。当院では、2年から5年の無条件保証を付け、実際にはそれ以上の保証を実践しています。セラミック治療ですぐに割れてしまったという経験のある方も、当院では安心して治療を受けられます。
「虫歯予防・歯周病予防」を目指した健康志向の審美治療
当院のセラミック治療は、審美性だけを目指したものではなく、虫歯予防・歯周病予防も目指した審美治療です。自分の歯で生涯何でも食べたい人に、絶対お薦めの治療法です。

審美性の向上にはセラミック治療

セラミック治療の最大の目的は、お口の審美性の向上です。具体的には「歯の色」 「歯の形 」「歯並び」の3つを理想的な美しさに近づくように変えることです。
保険診療中心の歯医者でセラミック治療をしても、上記3つをすべて意識して治療することはあまりありません。
ほとんどの場合、セラミックの被せ物にすればきれいな歯になります、保険の被せ物と違って変色もしないため、保険診療の被せ物よりセラミックのほうがいいといったレベルです。

しかし、セラミックの治療をするからには、単に保険診療よりきれいな被せ物になるだけではもったいないですよね。上記3つを常に意識し、お口全体として審美性がレベルアップすることをゴールにすべきです。

そのためには、歯科医師が実現可能な最終形態をデザインし、それを理解できる優秀な技工士と密接な連携を取りながら治療をしていく必要があります。こちらでは、大田区・大森駅から徒歩2分の歯医者「山王デンタルクリニック」の治療例をもとに、セラミック治療を解説したいと思います。

歯の色をメインとした治療

ごく一般的なセラミック治療からご紹介します。

事例01
術前 術後
術後 術前

左が術前、右が術後です。患者さんは前歯2本の差し歯の色が気になって来院されました。もともと歯並びが良く、歯の形も美しいので歯の色をメインに治療を計画。ホワイトニングに適した歯だったので、ホワイトニングでお口全体の歯の色を美しく仕上げ、その色に合うように前歯2本をセラミックで治療することにしました。術前は歯の色がA2、差し歯の色がA3でした。ホワイトニングで歯はA0.5まで白くなり、その色に適したセラミックの被せ物を技工士に作成してもらいセットしました。

歯の形をメインとした治療

事例02
術前 術後
術後 術前

左が術前、右が術後です。上の前歯の歯の形を気にして来院されました。前歯2本の形をよくするには、その後ろの側切歯2本も少し大きくする必要がありました。そこで4本の歯をセラミックに変更し、歯の形だけでなく大きさのバランス、歯並びの改善も同時に達成することを計画しました。

このようなケースでは、歯科医師が4本の仮歯をチェアーサイドで直接作成し、患者さんに見てもらいながら形を修正していきます。患者さん、歯科医師ともに納得のいく仮歯ができると、それを型採りし、技工士にその型通りのセラミックを作製してもらいます。
今回は患者さんの希望でセラミックの歯の色も少し白くしました。4本のセラミックの歯により、歯の形、大きさのバランス、歯並びが理想的に改善されました。

歯並びをメインとした治療

事例03
術前 術後
術後 術前

左が術前、右が術後です。前歯のすきっ歯に悩まれて来院されました。お口全体の審美性をアップするには単にすきっ歯を治すだけでなく、歯の色や形も美しくなるよう計画しました。まず、お口全体のホワイトニングを行い、次にその色にマッチしたセラミックを作製します。その際、すきっ歯を治すだけでなく、やや出っ歯になっていた差し歯を内側に入れることで、出っ歯感をなくして形も整えることができました。

歯の色・歯の形・歯並びの3つを美しくするセラミック治療

実例を2つ紹介します。

事例04
術前 術後
術後 術前

左が術前、右が術後です。歯の色にお悩みがあり来院されました。ホワイトニングでは白くならない歯だったため、セラミックによる治療をご提案し、歯の色だけでなく歯並び、歯の形もできるだけ改善する計画を立てました。上下の前歯合計12本を仮歯にして、歯並びと歯の形を整えたのちに型採りして技工士に渡し、それを再現したセラミックを作製してもらいました。歯の矯正をしてから、セラミックにすれば、もっと綺麗になるのですが、矯正は嫌だということで、セラミック治療だけできるクイック矯正を行った症例です。

事例05
術前
術後 術前

術前の写真です。歯に大きなコンプレックスを持っていて、改善したいということで来院されました。上の前歯の正中は大きく右側にずれていて、左の前歯が顔の中心にあります。このお口の審美性を改善するには、セラミックの治療だけでは限界があったため、矯正を併用することにしました。

矯正治療
術後

上の前歯を仮歯にして形を整え、そのうえで矯正をします。仮歯は最終的な形を意識して作製します。

矯正治療後+ホワイトニング+セラミック
術後

矯正終了後、ホワイトニングをし、その色に合わせて、上の前歯6本をセラミックで治療しました。顔の正中に綺麗にそろいました。

術前 術後
術後 術後

術前と術後をもう一度比べてみてください。見違えるようにきれいになりました。歯のコンプレックスは完全に解消され、とても喜んでいただけました。

以上のようにセラミック治療をする時は、歯の色・形・歯並びの3つをいつも意識し、お口全体の審美性がアップするように心がけています。完成度の高いセラミック治療をするためには、腕のいい技工士のサポートが不可欠です。当院は、自費診療専門の技工士と密に連携をとりながら、ハイクオリティな審美治療を実現しています。

技工士のご紹介

当院のセラミック治療を全面的にサポートしてくださる技工士をご紹介します。

技工士のご紹介 技工士のご紹介

技工所が当院と近いこともあり、技工士に治療の現場まで来ていただいて歯の色・形・歯並びを相談します。お口の状態を写真に撮り、その写真と歯型模型を参考にして、打ち合わせした通りのセラミックをできる限り正確に作成してもらいます。

そして、完成したセラミックの歯をセットする時にも来ていただき、完成度をチェックします。満足のいく結果が得られていない場合は、さらに相談を重ねて満足できるまで作り直します。これだけのサポートがあって初めて、セラミック治療は完成度の高いものになるのです。

技工士 保坂 達則 (ブライトプラス代表)

自費専門の歯科医院にて技工士として勤務後、独立してブライトプラスを設立。当院では、ジルコニアセラミックを担当、100%オーダーメイドのケース(ジルコニアスーパープレニアム)では当院に来てもらい、綿密な打ち合わせをしています。

ジルコニアセラミック以外のセラミックもすべてブライトプラス所属の技工士が作成、作製物はすべて作成者がサインをし、だれが作成したものか明確にしています。そして少しでも問題があれば、その技工士に改善点を伝えて満足できるまで再製作をお願いしています。この結果、今までで最もレベルの高いセラミックをセットできるようになりました。

奥歯で使用するセラミックの歯について

お口の審美性をアップするため、ジルコニアセラミックの実例をご紹介してきました。ここでは、奥歯にセラミックを使用する場合について、前歯とは違った使いわけをご紹介します。

保険診療では、奥歯の被せ物などをする場合、原則として銀歯になります。奥歯は見えないから銀歯で十分というのが保険診療の方針です。しかし、奥歯だから全く見えないというわけではありません。お口をあけて笑った時、思わず見えてしまうものです。

奥歯で使用するセラミックの歯について

こんな感じです。これで本当に平気な人がいるでしょうか? できたらセラミックの歯にしたいと思っているはずです。

当院に来られる患者さんは、お口の審美性について関心の高い方が多いようです。奥歯についても笑ったら見えるところは、セラミックの歯を希望される方が多くなってきました。

特に接客業の方、人前でお話しすることが多い方、海外在住経験者では、奥歯だから銀歯でいいという価値観は、ほとんどなくなっているようです。また、職業に関係なく、もっと若返って人生を楽しみたいという方も銀歯からセラミックの歯にかわってきています。

そこで需要が高まっている、奥歯のセラミックの歯についてご紹介します。奥歯のセラミックの歯の特徴は、前歯ほど細かな色合わせはしなくてもいい反面、噛みしめた時に割れないことが重要です。

人の噛む力がかなり強いことは想像できると思います。その強い力で何万回となく噛みしめられ、それでも割れないだけの耐久性が奥歯のセラミックの歯には必要なのです。

奥歯に使用するセラミックについて

奥歯のセラミックの歯に使用する、セラミックの種類は3種類です。ハイブリッドセラミック、シリカ系ガラスセラミック、金属酸化物系セラミックです。それぞれに特徴があり、使いわけています。それぞれのセラミックに商品名があり、そちらのほうがわかりやすいので、商品名で説明していきます。

当院で使用しているのは、それぞれ次のようになっています。
ハイブリッドセラミック・・・・・・・・・グラディアフォルテ(略してグラディア)
シリカ系ガラスセラミック・・・・・・・イーマックス
金属酸化物系セラミック・・・・・・ジルコニアZ冠

グラディアフォルテ
(ハイブリッドセラミック)
イーマックス
(シリカ系ガラスセラミック)
ジルコニアZ冠
(金属酸化物系セラミック)
グラディアは、プラスチックを含んだセラミックで柔らかさがあり、歯に優しい材料ですが、割れやすく、ある程度変色もします。 イーマックスは、歯と同程度の硬さがあり、強く噛んでも割れにくく、色もきれいで変色しません。 ジルコニアZ冠は、歯よりも固く、どんなに食いしばっても割れないかわりに色のきれいさではやや劣り、単純な色合いになります。
セラミックの使いわけについて

以上の特徴に加えて、治療費の違いから使いわけされています。当院では以下のように考えています。

  • 奥歯で、審美性と耐久性の両方を重視する時には、イーマックスが第一選択です。
  • 奥歯で、審美性・耐久性より経済性を重視する場合は、グラディアが第一選択です。
  • 奥歯で、耐久性の点でイーマックスでは割れる危険が大きい場合は、ジルコニアZ冠が第一選択です。
術前 術後
セラミックの使いわけについて セラミックの使いわけについて

左下の奥歯にグラディアのインレーをセットしました。左がセット前、右がセット後です。奥歯でも見えやすいところは、目立ちますからイーマックスをおすすめしています。見えにくいところで経済性を重視する場合はグラディアになります。ただし、耐久性が十分ではないので、食いしばりや歯ぎしりがある方にはおすすめできません。噛む力が非常に強く、イーマックスでも割れる方にはジルコニアZ冠が唯一の選択になります。

また、歯の高さが低い場合は、セラミックの厚みが十分とれません。イーマックスもグラディアも、セラミックの厚さが1.5ミリ以上必要です。噛む力が弱い方でも1ミリ以上は必要です。したがって、少なくともセラミックの厚さが1ミリ以上とれないケースも、ジルコニアZ冠の選択となります。

当院のセラミック治療の特徴

セラミック治療で大切なことは、「審美的に完成度が高いこと」と「セラミックの歯が割れないこと」の2つです。歯医者によってそのレベルは大きく違います。歯の色・形・歯並びの3つをきちんと意識して治療にあたっているか? セラミックの歯が割れないだけの技術を持っているか? それらを判断しなければいけません。審美的なことについては実例でご説明しましたので、こちらではセラミックの歯が割れない技術についてご説明します。

セラミックの歯は、ジルコニアZ冠を除いて本来割れやすいものです。割れやすい材料をお口の中の過酷な環境の中で、割れないものにするにはきちんとした技術が必要です。その技術とは、

(1)セラミックの歯が割れないような形成ができること
(2)適合の良い精密なセラミックの歯の作成 
(3)セラミックの歯を強い接着力でセットする技術 

以上の3つです。

セラミックの歯が割れないような形成ができること

形成とは、患者さんのお口の中でタービンを使って歯を削ることです。銀歯の形成とセラミックの歯の形成はかなり違います。銀歯は割れる心配がないので、歯医者であればだれでも一応の形成はできます。

しかし、セラミックの歯は割れないように決まった形のルールがあり、それにきちんと適合した形成をするには熟練が必要なのです。銀歯の形成ばかりしていたのでは、その技術は身につきません。当院は開業以来自費診療をメインとしてきました。そのため、セラミックの歯の形成には十分な経験があります。

適合の良い精密なセラミックの歯の作成

こちらを達成するには2つの要素が必要です。一つは精密な印象です。もう一つは高い技術を持った技工士の存在です。精密な印象ができなければ、いくら技工士がよくても精密なセラミックの歯はできません。

精密な印象をとるコツはいくつかあるのですが、ここでそれを説明することはできません。常に精密な印象をとるよう、日々努力をしてきたかどうかです。適合が悪いものができた時、妥協せず、その原因を探求して改善を続けてきたならその技術は身につきます。

もう一つの、高い技術を持った技工士の存在というのは、偶然の出会いから始まります。そして、その技工士と真剣に完成度の高いものを目指して、話し合い、試行錯誤してきた結果です。技工士は、基本的に技工物を作ったらそれで終わりです。セットには立ち会わないですし、良いものができたかどうかは知りえません。

技工物の完成度がどうだったか、どこに問題であったかを、技工士に遠慮なく、きちんと伝え、改善策をお互いに話し合える関係が必要です。当院は、印象についてきちんと責任を持つ反面、技工物の作成については、技工士に高い水準を要求してきました。うまくできていない時には技工士と徹底的に話し合い、改善を積み重ねてきました。その結果、非常に高いレベルの精密な技工物がコンスタントにでき上がるようになりました。

セラミックの歯を強い接着力でセットする技術

セラミックの歯が割れないために、もっとも重要な要素は強い接着力でセットする技術です。単に強い接着力の接着剤を使えばいいというわけではありません。その接着剤を使いこなす技術が大切なのです。

当院は、自費のセットにパナビアFを開業以来使ってきました。この接着剤は、スーパーボンドと並んで国内で最も高い接着力を持つブランドとして使用されてきました。自費診療がメインの歯医者では絶対不可欠の接着剤です。

この接着剤の性能を十分に引き出すためには、完全な湿度対策やセメント除去の技術が必要です。湿度対策とは、お口の中で唾液を完全にブロックし、セットする歯の表面の湿度をできる限り乾燥した状態に保つことです。

簡単そうですが、これをどのくらい達成できるかで接着力は大幅に変わります。80%の達成力なのか、98%の達成力なのか、99%の達成力なのか。私は80%では論外、98%を99%に上げる努力が必要だと考えます。

開業以来使い続けてきたパナビアFは、2015年にパナビアV5に進化し、象牙質への接着力が3倍になったそうです。驚異的な進化ですが、その性能を最大限引き出せなければ、価格が安く操作が簡単な接着剤に負けてしまいます。当院は、パナビアV5を使いこなし、もっと割れにくいセラミックの歯の実現に努力しています。

以上の3つがそろって初めて、信頼できるセラミック治療ができるのです。「セラミックの歯を入れたけど、すぐに割れてしまった」「高い治療費を支払ったのに、セラミックの歯はこりごりだ!」という話を聞くことがあります。しかし、それはセラミックが悪いのではありません。その治療を行う歯医者の技術が悪いのです。当院でセットしたセラミックの歯は、めったに割れることはありませんが、年間に1本程度は割れることがあります。そのような場合も保証期間を設け、期間内であれば無料で再治療を行っています。

当院のセラミック治療は、その審美性と耐久性のレベルにおいて、自信を持っておすすめできます。治療費は安くはありませんが、それ以上の価値があると自負しています。保険診療とは違い、セラミック治療を選ばれるなら治療費だけでなく、セラミック治療について信頼できる歯医者かどうかを重視してください。

セラミック治療の治療費

前歯のセラミックの歯

こちらでは前歯のセラミック治療についてご紹介します。

ジルコニアセラミック エクセレント
価格 15万円(税抜き)
備考 5年保証・・・・5年以内に割れた場合は、原因にかかわらず、無料で再製作します。
  • 患者さんの個性に合わせて、歯の色・形・歯並びを完全オーダーメイドで作成します。
  • ジルコニアセラミック専門の技工士が来院し、患者さんと院長と3人で、患者さんに最も合ったセラミックの歯をデザインし、最高の審美性を追求します。
  • 患者さんが満足できなかった時は、3回まで作り直しをします。
  • 当院で最もレベルの高いセラミック治療です。
ジルコニアセラミック アドバンス
価格 12万円(税抜き)
備考 2年保証
  • 歯の色は10種類の色の中から選択し、歯の形、歯並びは完全オーダーメイドで作成します。
  • 仮歯で、患者さんが望む歯の形・歯並びをデザインしてから作成します。
  • 歯の形・歯並びに不満がある場合は、1回に限り作り直します。
  • 歯の形や歯並びにこだわりがある場合は、こちらがおすすめです。
ジルコニアセラミック スタンダード
価格 10万円(税抜き)
備考 2年保証
  • 歯の色は10種類の色の中から選択し、歯の形・歯並びは技工士におまかせです。
  • 前歯のセラミックとしては一般的なレベルのものです。
  • 歯の色・形・歯並びに特別なこだわりがなければ、これで十分です。
  • 技工士におまかせといっても、腕のいい技工士が形のいいものを目指して作りますからご安心ください。
  • 作り直しはありません。

前歯のセラミックの歯は、材質はすべて同じジルコニアセラミックです。材質は前歯の審美性を実現するため、最高のものを使用しています。その同じ材料に技工士がどこまで技術とエネルギーを注ぐかによって3種類にわかれています。

奥歯のセラミックの歯

奥歯のセラミックの歯には、クラウンタイプとインレータイプがあります。クラウンは歯の形を完全に再現したもの、インレーは歯の形の一部を再現したものです。

クラウン インレー
クラウン インレー
イーマックス
価格 イーマックスクラウン・・・・9万円(税抜き)
イーマックスインレー・・・・6万円(税抜き)
備考 5年保証
  • 歯の色は5種類の色の中から選択します。
  • 歯の形・歯並びは技工士におまかせです。
  • 色の美しさ・耐久性に優れたセラミック素材を使用しています。
  • 作り直しはできません。
グラディア
価格 グラディアクラウン・・・・6万円(税抜き)
グラディアインレー・・・・4万円(税抜き)
備考 2年保証
  • 歯の色は5種類の色の中から選択します。
  • 歯の形・歯並びは技工士におまかせです。
  • 色の美しさ・耐久性は、イーマックスに劣りますが経済性に優れています。
  • 噛む力が強い方には耐久性で少し不安があります。
  • 通常であれば十分な耐久性です。
  • 作り直しはありません。
ジルコニアZ冠
価格 ジルコニアZ冠・・・・10万円(税抜き)
備考 5年保証
  • 歯の色は5種類の色の中から選択します。
  • 歯の形・歯並びは技工士におまかせです。
  • 耐久性に非常に優れたセラミックです。
  • 色の美しさはグラディアよりも劣りますが、自然な感じの歯に十分見えます。
  • 耐久性が高く、イーマックスやグラディアでは割れてしまう場合にこちらを選択します。
  • 作り直しはありません。